2005年10月14日

セリーグ全日程終了、各タイトルも決定

10月14日神宮:ヤクルト5−2横浜
怪しい動きもあって、ベイスターズやりにくかったろうが、若松監督は最終試合を勝利飾ることが出来た。

若松監督おめでとうございますお疲れさまでした。


■セ・リーグ個人タイトル■          

首位打者:青木 宣親(ヤ)(初) .344 

最多本塁打:新井 貴浩(広)(初) 43本  

最多打点:今岡  誠(神)(初) 147打点

最多盗塁:赤星 憲広(神)(5) 60個  

最高出塁率:福留 孝介(中)(2) .430 

最多安打:青木 宣親(ヤ)(初) 202本 

最優秀防御率:三浦 大輔(横)(初) 2.52 

最多勝利:黒田 博樹(広)(初) 15勝  
    :下柳  剛(神)(初) 15勝  

最多奪三振:三浦 大輔(横)(初) 177個 
     :門倉  健(横)(初) 177個 

最多セーブ:岩瀬 仁紀(中)(初) 46セーブ

最優秀中継ぎ:藤川 球児(神)(初) 53HP 

(カッコ内の数字は獲得回数。HPはホールドポイント=ホールド+救援勝利)


今年は初タイトルの選手多いですね。
怪しい動きや順位予想の検証については、パのプレーオフ終わってから書きます。

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posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 23:59| 神奈川 ??| Comment(0) | TrackBack(6) | その他野球界のTOPIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする