WBC二次リーグ1組最終試合の米国対スペイン戦は2対1でスペインが勝ち、一勝二敗で日本も含め3チームが並んだ。
この場合の順位の決め方は、3チーム間の直接対決における失点率。
日本も米国も失点は5。ところが、分母となる日本の守備イニングが17 2/3で、米国が17ということで失点率が0.01下回り日本が2位で、準決勝進出。
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試合経過
まさに、クビの皮一枚つながった状態で、日本時間の19日正午から、再び韓国と対戦することとなった。
自分は出先から携帯で投稿しているので、とりあえずここまで。
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