おしゃれ野球批評(DAI-X出版)
「ファンの視点から自分が観て、聴いて、感じたまま、さらには新たな提言なども盛り込んだ“正直な”プロ野球論」が盛りだくさん。全くの一般人から、コラムニスト・作家・写真家・編集者にミュージシャンと様々なジャンルで活躍されている方々が寄稿。「独自の視点・自身の言葉」で「あくまでもファンの立場で野球を語る事ができる方」を選抜した新しい野球本である。タイトルの『おしゃれ野球批評』というのは何も“野球イコールおしゃれ”という意味ではなく、特定の人気球団・選手の記事や情報にとかく偏りがちな既存のスポーツ批評や新聞・テレビでは伝える事の出来ない自由な視点を持った批評を行う姿勢を指し「野球批評のシロートでは無い。“洒落者”なのだ!」と主張する気持ちを込めて付けられている。粋で洒落た本。
>野球評論家諸氏の本とは違う目線で野球の楽しさを再認識。
>カネヤンの本が多く取り上げられてますね。
>こんなめちゃくちゃな人、今では存在しえないでしょう。
>だいたいこのような内容です。
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