2007年09月14日

「まさに竜虎決戦にふさわしい名勝負」とキレイ事は言いたくありませんが。。。【翌朝追記】

機能性にすぐれたポーチです。

banner_01.gif←こっちもホークス系にひっくり返されたぁあああ
阪神5−7中日(甲子園・阪神10勝9敗1分)
中日001 020 202|7
阪神000 400 010|5
【中日】朝倉−鈴木−久本−○岡本(5勝2敗)−S岩瀬(1勝4敗38セーブ)
【阪神】ボーグルソン−江草−渡辺−久保田−橋本健−●藤川(5勝3敗40S)
[本塁打]ウッズ34号(中・7回久保田)
◇観衆48519人◇試合時間:4時間13分
試合経過
 中日が3回に先制した。井端が四球を選び、送りバントとボーグルソンの暴投で1死三塁。中村紀が右前に適時打を放った。
 阪神打線は3回まで朝倉に無安打無失点に封じられた。しかし4回、1死からの赤星の内野安打を足掛かりに2死満塁の好機を築いた。突如制球を乱した朝倉から葛城、矢野が連続で押し出し四球を選び逆転。藤本も中前2点適時打で続き、朝倉をKOした。
 中日は5回、1死三塁で中村紀が右犠飛を打ち上げた。なおも2死一塁で森野が右翼へ適時三塁打を放ち、1点差に迫ってボーグルソンを降板させた。7回には2死二塁でウッズが、シーズン最多タイ80試合登板の久保田から中越えに34号2ランを放ち逆転した。
 阪神は8回、先頭赤星が中前打し通算1000本安打を達成した。1死二塁で金本が左前適時打を放ち追いついた。
 中日は9回、2死二、三塁でウッズが藤川から中前適時打を放ち、2点を勝ち越した。
 阪神の9回の攻撃は3者凡退。首位攻防の第1ラウンドで黒星を喫し、中日に0・5ゲーム差と迫られた。


ということで、続きを読む


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 23:47| ☔| Comment(0) | TrackBack(4) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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