2007年10月27日

MLBワールドシリーズ第2戦(BOS2−1COL)〜ワールドシリーズ初の日本人対決は岡島に軍配


岡島、松井稼から奪三振!レ軍が接戦制し2連勝
ロッキーズ 100 000 000|1
Rソックス 000 110 00X|2
勝:シリング/負:ヒメネス/S:パペルボン
<投手リレー>
ロッキーズ:ヒメネス、アフェルト、ハージェス、フエンテス、コルパス
レッドソックス:シリング、岡島、パペルボン

<松井稼頭夫>
第1打席:センターフライ/第2打席:見逃し三振/第3打席:ショートフライ/第4打席:空振り三振(ピッチャー岡島)

<岡島秀樹>
6回途中、1死一、二塁の場面で登板。2回1/3を投げ、打者7人に対し無安打、4奪三振

夜録画で見たんですけど、岡島良かったですね。
野球系ブログでは、ワールドシリーズ初の日本人対決の方に注目が集まったようですが(検証先?人気ブログランキング野球部門)、

それより、続きを読む


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 05:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(5) | その他野球界のTOPIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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