←オタルウンガー!(人間違えてますよ)日3−1中
中|000 001 000|1
日|300 000 00X|3
1裏:セギノールの3ランで3点
6表:森野の犠飛で1点
本塁打
日:セギノール1号
投手
中:川上
日:ダルビッシュ
北海道日本ハムファイターズを「日」、中日ドラゴンズを「中」と略して表記してあるわけで、日本対中国の試合ではありません。
でも、アジアシリーズの場合、「中」は明らかに中国代表チームです。
そんなボケはともかく、まさにエースの投げ合いという投手戦でしたね。
憲伸は初回のセギノール(←毛はえ薬ちゃうで、むしろ副作用で以下r)への一球が悔やまれますね。それ以降は八回に1安打打たれただけだし。
ダルビッシュは、さらにすごかったですね。
六回表に
一番荒木が塁に出て♪
二番井端が内野安打♪
その間荒木が三塁へ好走♪
三番森野が犠牲フライ♪いいぞガンバれ、ドラゴンズ♪
このまま反撃だ♪
という一死一、二塁でタイロンウッズを迎えて、サードゴロゲッツー。
一瞬にして糸冬。
ゲスト解説のノムさん(楽天野村監督)は、
「こういうとき、ピッチャーは目の前の打者を抑えることで精一杯。キャッチャーはなんとかゲッツーを取れないかと模索するですけどね」というような趣旨のことを言ってましたね。
ダルビッシュのピンチはそれ位で、そのままシリーズタイの13奪三振で完投したし。
ちなみに、憲伸も完投。
こういう投手戦って、阪神戦ではめったに見ないしね。
中日だから、川上だから投手戦になったわけで、讀賣や阪神が相手なら、ハム圧勝でしたね。
それにしても、テレビ朝日。サエコ映し杉。
ヒルマン監督のインタビューを何の予告もなく、中継終了にしたのは、シンジラレナ〜イ!。。。
ハムファンのかわいい女の子を結構抜いてたのも帳消し。。。
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