2007年度ペナント・レース表彰選手が発表され、最優秀選手(MVP)にはセ・リーグが小笠原道大選手(読売)、パ・リーグはダルビッシュ有投手(北海道日本ハム)が選ばれました。小笠原選手は昨年パ・リーグでの受賞に次いで自身2度目、ダルビッシュ投手はプロ入り3年目で初受賞となりました。
また、最優秀新人(新人王)にはセ・リーグが上園啓史投手(阪神)、パ・リーグは田中将大投手(東北楽天)が選ばれました。
「セ・リーグって讀賣が優勝したんだっけ?中日かと思った。」
とこちら(人気ブログランキング野球部門)でも勘違いされる方多いかと。。。
まずは、受賞された皆さんおめでとうございます。
と言っといて、
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