この試合の様子はスカイ・A sports+で中継があったようでありますが、それは見れる環境下にないので、他の野球系ブログRanking(虎系・燕系)のエントリーを見た感じでは、タイガースにはイマイチくんが多かった中で、坂はよかったみたいです。一方、ヤクルトには村中投手はじめ、いい選手がいっぱいいたようで、スピード感もあったようだし(阪神ファン目線では)タイトルのような感想で総括していいのかと思います。
ということで、スワローズ公式から
【第3クール初日】東京ヤクルト 6-3 阪神(練習試合)
第3クール初日の11日、初実戦となる阪神との練習試合が実施されました。午前中の練習では新外国人のリオス投手が初めてブルペン入りするなど10投手が投球練習する一方で、試合参加の選手たちは11時までにウォーミングアップやランニングメニューを終わらせ、阪神のキャンプ地・宜野座へ移動。その練習試合は宮出選手、ルーキー中尾選手の一発、飯原選手のヒットと盗塁に犠牲フライで1点と大技小技で6得点。村中投手、西崎投手らの好投もあり、6対3と快勝しました。
ヤクルト 211101000|6
阪神 100011000|3
(バッテリー)
東京ヤクルト…増渕、村中、高市、岡本、佐藤賢、西崎-福川、米野、衣川
阪神…正田、上園、能見、杉山、橋本-清水
(ホームラン)
東京ヤクルト…宮出2ラン(1表、正田)、中尾ソロ(4表、上園)
阪神…関本ソロ(5裏、高市)
一方、タイガース公式の続きを読む







