2008年03月10日

小関順二「プロ野球でモノになる奴の法則」の所感(その2)

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この本の感想文、1回では書ききれないので2回目です。
小関順二「プロ野球でモノになる奴の法則」の所感(その1〜続きはあるかな?)

今回は、まず観戦した試合がかぶるところを

斎藤佑樹そのB「打てない球種。コースがあれば徹底的にそこを突く」
2007.6.3 東京六大学・神宮球場
⇒当ブログエントリー:今日の斎藤君は半返し王子でした〜慶早戦観戦記@神宮球場
自分の当該エントリーでは、斎藤君のピッチングについては「半返し王子」としか評価してませんね。一方、バッティングについては「パ・リーグ入団前提レベル」と酷評してますがなにか・・・
小関さんは、上記のタイトルどおり、スピードは並ながらも相手の弱点を徹底的に突くピッチングを評価。バッティングのことはスルー。
って、続きを読む


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 23:59| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関連読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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