2009年01月11日

【高校サッカー】大迫勇也がどこまで得点記録を伸ばすか

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鹿児島城西と広島皆実が対戦 全国高校サッカー決勝(47News)
 第87回全国高校サッカー選手権第6日は10日、埼玉スタジアムで準決勝を行い、鹿児島城西(鹿児島)と広島皆実(広島)がともに初めて決勝に進んだ。鹿児島県勢は3大会ぶり、広島県勢としては40大会ぶりの決勝進出となった。
 鹿児島城西は野村の2得点などで前橋育英(群馬)に5−3で逆転勝ち。注目のFW大迫勇は今大会通算9点目を奪い、首都圏開催になった第55回大会以降の個人最多得点記録に並んだ。
 今大会27得点とした鹿児島城西は、首都圏開催となって以降のチーム最多得点記録24(第60回大会の帝京)を更新した。
 広島皆実は後半に金島が決勝点を挙げ、1−0で鹿島学園(茨城)を破った。
 決勝は12日、東京・国立競技場で行われる。

スコア(準決勝)−NTV HP
第87回全国高校サッカー選手権大会(2008-09年)トーナメント表

仕事だったので、スポーツニュースのダイジェストと日テレの公式サイトの動画しか見れませんでした。

準決勝第1試合は、鹿児島城西(鹿児島)5−3 前橋育英(群馬)動画
準々決勝まで無失点で勝ち上がってきた前橋育英も、さすがに鹿児島城西の攻撃力の前に敗退。普通、サッカーの試合が前半15分で1−3なら勝負あったというところなんでしょうが、鹿児島城西の場合は「点取りゲーム」になるようですね。その得点源の中心になるのが、続きを読む


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 08:55| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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