
昨晩は、甲子園の第4試合(横浜3−2仙台育英)終了後に買い物に出かけ、星野ジャパンの台湾戦が始まる頃に帰ってきて、TBSで中継を見てたんですが、途中で寝落ちしてしまいました(爆)
で、朝刊を見てもウチの方は12版。ゆえに、試合が終わってません。
TVつけて初めて知りました。。。。
・星野Jが台湾破り初勝利…稲葉決勝打、9回上原締める(読売)
2008年8月14日(木) 予選リーグ 対チャイニーズ・タイペイ戦
日本 000 011 004|6
台湾 000 100 000|1
【バッテリー】
〔日本〕○涌井、岩瀬、藤川、上原 - 阿部
〔チャイニーズ・タイペイ〕許文雄、●倪福徳、張誌家、曹錦輝、鄭凱文 - 陳峰民、葉君璋、高志綱
【本塁打】
〔日本〕阿部(5回1点 許文雄)
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2試合終わって、1番西岡と2番青木はともに打率4割を超えているので、このあたりはいいいとして、3番森野、4番新井に至ってはノーヒットじゃあ、得点になりにくいですね。
今日のオランダ戦までは、打順を大きくいじらないでしょうが、3・4番に当たりが戻らないなら、3番稲葉、4番村田、5番しんのすけで、森野・新井は下位にした方がいいんじゃないかな。
それと、川崎の左足甲「第2中足骨骨膜炎の悪化」というのも気になります。代わりに出た中島が調子いいのがせめてもの救いですかね。川崎の状況によっては、内川、東出、W田中(ヤクルトと日ハム)と入れ替えも考えるべきでしょうね。
投手陣の方は、初戦のキューバ戦でダルビッシュが調子悪かったのが誤算で、あとはまずまず。
だから言ったろう。
上原の忠誠心
ワシ>>>>>>(超えられない壁)>>>タツノリ
ゆえに、五輪では調子を取り戻すって。。。。
あとは、壮行試合で炎上した川上をどこで使って、自信回復させるか、星野さんの手腕の見せどころですね。

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