<フェンウェイ・パーク>
ヤンキース 201 011 010 6
Rソックス 004 000 30x 7
勝利投手:松坂(2勝2敗)
セーブ:パペルボン(6S)
敗戦投手:プロクター(1敗)
<本塁打>
Rソックス: ラミレス 2号ソロ、ドルー 2号ソロ、ローウェル 2号ソロ、バリテック 2号ソロ、ローウェル 3号3ラン
ヤンキース: ジーター 1号ソロ
<投手リレー>
Rソックス: 松坂、岡島、ドネリー、パペルボン
ヤンキース: ライト、ビーン、ペティット、プロクター、ビスカイーノ、ヘン
ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手は日本時間23日、本拠地フェンウェイ・パークで行われたニューヨーク・ヤンキース戦に先発登板。7回0/3を8安打、3四死球、7奪三振、6失点と苦しい内容だったが、味方打線の援護もあってチームは7−6で勝利。松坂はホーム初白星となる今季2勝目(2勝2敗)を手にした。
レッドソックスは、3回に4番マニー・ラミレス左翼手、5番J.D.ドルー右翼手、6番マイク・ローウェル三塁手、7番ジェーソン・バリテック捕手と打線が4者連続のソロホームラン(チーム初の快挙)
って、メジャーの方がスケールがひとまわり上や!
と思った方はこちら→人気ブログランキング
(日本で言うと阪神タイガースみたいだと例えられる)レッドソックスが地元で宿敵(日本で言うと讀賣巨人軍に例えられる)ヤンキースを3タテしたというのがGood Job!です。
ちなみに、3者連続ホームランで日本で想定しているのは当然
これです。
次の讀賣戦では、レッドソックスを見習って、シーツ、金本、今岡、林、狩野のバックスクリーン(じゃなくてもええけど、)5連発で3タテお願いします。。。
【その他野球界のTOPICの最新記事】





