先日のJリーグレッズ対ガンバ戦で起きた試合後のサポーター同士のトラブルの件とプロ野球の日本生命セ・パ交流戦の展望とをどうやってつなげて書こうかなと色々と思案したんですが、結局のところ、サッカーの件はスポナビ版で、交流戦の件はこちらで書くことにしました。
結論は、
相手の立場に立って、自分がやられたら嫌なことは自分もしない。
それだけ心がければいいのでは。。。
と至極シンプルなんですけどね。
より詳しいことは人気ブログランキングサッカー部門を見て下さい。
ということで、こちらの続きを読む
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
相手の立場に立って、自分がやられたら嫌なことは自分もしない。
それだけ心がければいいのでは。。。
ロイヤルズを自由契約となった野茂英雄投手(39)の楽天入りが11日、急浮上した。先発要員の手薄な楽天が、若手投手陣の手本として日米通算201勝を誇るベテラン右腕の獲得に乗り出していることが明らかになった。1995年のドジャース移籍以来、実に14年ぶりの日本球界復帰。“野村再生工場”でトルネードが蘇る。

選抜高校野球【準決勝】第13日
千葉経大付(千葉)2−4 聖望学園(埼玉)
東洋大姫路(兵庫)2−4 沖縄尚学(沖縄)
本日12:30から決勝:聖望学園(埼玉)対沖縄尚学(沖縄)
セ・リーグ(3日)
巨人(東京)6−5 中日(愛知)
横浜(神奈川)3−6 ヤクルト(東京)
広島(広島)4−2 阪神(兵庫)
パ・リーグ(3日)
楽天(宮城)9−1 ロッテ(千葉)
オリックス(大阪)3−4 西武(埼玉)
ソフトバンク(福岡)2−6 日本ハム(北海道)
パイレーツ・桑田真澄投手(39)が現役を引退することになった。数日前にニール・ハンティントンGM(39)から若手優先のチーム作りの方針を伝えられ、4月1日の40歳の誕生日を目前に決断した。不惑のメジャーリーガーは夢に終わった。

第80回記念選抜高等学校野球大会(3月22日から13日間・甲子園球場)の組み合わせ抽選会が14日、大阪市の毎日新聞大阪本社オーバルホールで行われ、出場校の対戦相手が決まった。36校が出場する今大会は、例年とは違い1回戦が4試合、2回戦が16試合と組み合わせ表がやや変則的となる。
総合力が一歩抜けていると見られている常葉菊川高(静岡)と横浜高(神奈川)が同じブロックに入ったことで、大会の行方は混沌としてきた。2校以外では関東大会準優勝の慶応高(神奈川)をはじめ、近畿地区から選出された東洋大姫路高(兵庫)、智弁和歌山高(和歌山)などの評判が高い。また組み合わせを見ると、履正社高(大阪)も勢いさえつけば一気に上位まで進出できる力を持っている。投手のいい沖縄尚学高(沖縄)などの九州勢や、ゲーム運びのうまい千葉経大付高(千葉)も不気味な存在だ。また、昨年の常葉菊川高のように甲子園練習以降、急激に調子を上げてくるチームも出てきそうだ。
3月15日(土)対東北楽天戦の試合終了後、黒木知宏氏の引退セレモニー開催が決定しました。
千葉ロッテマリーンズひと筋13年、「魂のエース」と呼ばれたジョニーの雄姿が復活!!
マリーンズファンを心から愛し、そしてマリーンズファンに愛され続けたジョニーが、そのファンに向けてあの投球を再び披露します。
マリンスタジアムに再び木魂するジョニーの叫びをどうぞお見逃し無く!!
日本ハムがTBSの非常識な要望をズバッと断った。主催する17日の横浜との練習試合(名護)にタレントみのもんたが訪問する際に、横浜の大矢監督に代わって球審に選手交代を告げる役を担うことなどの要望だった。横浜の親会社TBSのテレビ番組「みのもんたの朝ズバッ!」収録も兼ねていた。日本ハム関係者によると、今月に入って、TBSから横浜を通じて打診があった。
練習試合とはいえ真剣勝負の場。親会社の意向を断りづらい横浜側の立場を理解し、最終的にはベンチでの観戦に落ち着いた。日本ハム幹部は17日「横浜さんも大変でしょうが、やはりそれはできない。選手をカット(2軍落ちさせる意味)させる大事な試合なので、選手にも失礼」と話した。
みのはこの日、“横浜応援団長”として横浜ナインを激励した。横浜ベンチに座って観戦し「ネット裏で見るのとは目の高さが違いますね。今回は特別に入れてもらいました」と配慮に感謝していた。
パ・リーグの理事会が12日、宮崎市内のホテルで開かれ、日本シリーズの出場権を争うクライマックスシリーズ(CS)の第2ステージでリーグ優勝チームに1勝のアドバンテージを与えるとするセ・リーグ側の提案について、パとして受け入れる方向であることを確認した。
昨年の第2ステージは5試合制だったが、優勝チームにアドバンテージを与えた場合は最大6試合(4勝先勝方式)が行われることになる。村田繁パ・リーグ事務局長は「両リーグで同じ方向に進もうというのが基礎にある。レギュラーシーズン1位へのリスペクト(尊重)があってもいいだろう」と話した。使用球場や興行権については、今後議論することになった。
ここの管理人はこんな人

