2006年08月14日

小関 順二(著)プロ野球 問題だらけの12球団〈2006年版〉

小関 順二「プロ野球 問題だらけの12球団〈2006年版〉」(草思社)
ドラフト研究の第一人者が選手の獲得・育成という視点から12球団の現状を分析する。各球団および球界の問題点が手に取るようにわかるプロ野球ファン必読の一冊

Amazonから
内容(「BOOK」データベースより)
なぜ巨人はここまで弱くなったのか?なぜロッテはここまで強くなったのか?そして新体制で挑むヤクルト、広島、オリックス、楽天の06年の見通しは?現場、フロントを含めた12球団の本当の実力をあぶり出すプロ野球ファン必読のイヤーブック。

内容(「MARC」データベースより)
巨人は再浮上できるか? 阪神は新盟主になれるか? 大混戦のパ・リーグの行方は? ドラフト研究の第一人者が06年シーズンを徹底分析し、現場、フロントを含めた12球団の本当の実力をあぶり出す。

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例によって、続きを読む
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2006年08月08日

ガンちゃんの世界一おもしろいプロ野球の本

岩本 勉「ガンちゃんの世界一おもしろいプロ野球の本」(青春出版社)
まいどっ。おおきに! WBC日本代表選手たちの素顔やベンチ裏で繰り広げられるドラマをぜーんぶ教えます! 現在のプロ野球界でも最も顔が広い著者だから書けた、「プロ野球通」になれる一冊。

著者本人からの紹介記事→本が出ました!

他の人も読んでませんか?→人気ブログランキング

はまぞ。さんのエントリーにインスパイアされて、続きを読む
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2006年08月01日

データで読む常識をくつがえす野球

小林信也「データで読む常識をくつがえす野球」(草思社)
「送りバントをしない方が得点率が高い」「捕手はサインを出すな」「9回より初回の攻防がカギ」などデータが示す新しい野球。

データ提供元

 ↓
データスタジアム(株)
野球を中心に、サッカー、ラグビーなど、各種スポーツのデータ・サービスやデータ解析ソフトの開発・供給をおこなっているスペシャリスト集団。テレビ、新聞、雑誌、ポータルサイトや携帯サイトにも、スポーツの分析データを提供している。


多くの人気ブログランランカーたちも読んでいる?

主な内容
 ↓
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2006年06月21日

豊田泰光のチェンジアップ人生論

豊田泰光のチェンジアップ人生論(日本経済新聞社)
誰もが4番打者になる必要はない。ここ一番の勝負強ささえ身につければ生きていける。そこにはちょっとしたコツがあって…。野球で身につけた経験から、この人生を面白く生きるコツを教えます。豊田本の決定版!

著者略歴
豊田 泰光
1935年茨城県生まれ。水戸商業を経て53年西鉄ライオンズ入団、新人王。56年首位打者。同年から西鉄は3年連続日本一に。63年国鉄スワローズに移籍、69年現役引退。通算打率2割7分7厘、263本塁打。ベストナイン6回、オールスター選出9回。72年近鉄コーチ。その後、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞の野球評論で活躍。2006年野球殿堂入り

>他にこの本読んだ人、ここにいます?→人気ブログランキング

>昔の野球選手は「骨」があったな〜
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2006年06月12日

あの頃こんな球場があった―昭和プロ野球秘史

佐野正幸「あの頃こんな球場があった―昭和プロ野球秘史」(草思社)
下町の夜空に10年間だけ咲いた光の球場・東京スタジアム。幾多の名勝負の舞台となったボロ球場・川崎球場…。あの日、あの場所、あの思い出が甦る、おかしくてちょっと切ない、消えていった16球場の物語。

で、この本に取り上げられている球場は、
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2006年06月05日

加藤 鉱/トヨタが「プロ野球」を持たない理由

加藤 鉱 (著)/トヨタが「プロ野球」を持たない理由―儲からないビジネスモデル(宝島社)
大リーグに追随、非合理的、「巨人」だけが儲かる世界。成り上がり企業しか手を出さない、儲からないビジネスモデルであるプロ野球の現状を丹念に取材。また、トヨタ自動車が球団を持つ条件を徹底検証する。

>トヨタが「プロ野球」を持たない理由
アンチファンがトヨタのクルマを買わなくなってしまうリスクがあるからだそうです。
サントリーも同じようなこと言ってました。

しかしながら、この本続きを読む
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2006年05月17日

韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2006年版

本日(5/17)の日本生命セ・パ交流戦阪神対日ハム戦(甲子園)は中止です。(14:40発表)←公式HPから
せっかく、HDDとVTRに録画仕込んであったのに。。。

ということで、雨天中止用に書きためてあったエントリーから
  ↓
韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑2006年版
関連HP→ストライク・ゾーン 韓国プロ野球応援! ☆strike-zone.jp☆:

この本を読んだのは、当然この人目当て→しおt

「目標はフルイニング出場」って、早速やってくれました。→朝鮮日報関連記事

で、野球系ブログの大御所の方がGWに韓国野球観戦に行ってきたらしいです。
しおtの怪我はそのあとのこと。

で、この本に載っていた野球グッズで、自分が欲しいのはエアバット系もそうだけど、これ

今日のその他の試合の件は、気が向いたら別エントリーであげるかもしれません。

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2006年05月15日

手束 仁/「野球」県民性

手束 仁/「野球」県民性(祥伝社)

風土が生んだ戦法(スタイル)と野球人47の特色を楽しもう
数あるスポーツの中で、なぜ野球だけがこの国の津々浦々にまで浸透したのか。それは各都道府県代表が競う高校野球(戦前は中等野球)、すなわち「甲子園」の役割が大きい。郷土愛高揚の場である。全国各地で野球観戦を続ける著者は、いまや文化として育った野球の中にその土地のお国ぶり=県民性を発見した。<それぞれの風土や土地の特徴に野球スタイルや野球人のプレースタイルを重ね合わせて見ることによって、新たな野球の楽しみ方も生じてくる。野球を一つの地場産業として捉え、県民性を語りながら考察をしていくことも一つの野球観戦の楽しみ方である>(本文より)。とりあえず、本書を片手に「甲子園」そして「プロ野球」をご観戦あれ!


ということで、自分が最初に見るのは続きを読む
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2006年05月01日

「ベースボールエキスパート」

インプレス刊「ベースボールエキスパート Yahoo!インターネット検定公式テキスト」

ベースボールエキスパート1級
取得めざして、4月23日に東京ドームに行った際にドームシティ内の書店にて購入しました。

現在途中まで読んでいるところです。

野球知識はある方だとはおもいますが、系統立てて整理されているこのテキストを読んで理解を深めようと思います。

こちらの方々もこのテキスト見てるかな?→人気ブログランキング野球部門



目次続きを読む
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2006年04月03日

野村克也「巨人軍論」

野村克也「巨人軍論」(角川書店)
「野村ノート」に秘められた「巨人軍」の項目を大公開する!
すべての勝負論、組織論は伝統の巨人軍から学べることは案外知られていない。強い球団と弱い球団の差とは何か?来期、楽天を指揮する現役監督が球界を斬る。
勝利への方程式はすべて巨人の歴史に隠されている。敵将が徹底分析した不滅の「巨人軍」のすべて。

【目次】
第1章 巨人はなぜ凋落したか/第2章 巨人への対抗心とID野球/第3章 巨人はパイオニアである/第4章 V9巨人にある手本/第5章 野村の組織論/第6章 伝統とは何か



<以下、所感です>続きを読む
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2006年03月27日

プロ野球選手という生き方

斉藤 直隆 編・著/田沢 健一郎・菅原 悦子 文「プロ野球選手という生き方」(アスペクト)
もしもアナタがプロ野球選手になったら?ナイター中継を観てるだけじゃ、決してわからない。その陰に隠れている、汗と涙と努力と、生活。報道されない部分にこそ、本当のプロの人生がある。パワーよりも挨拶。精神力よりも人生設計。技術よりも要領。スピードよりも人間関係。あゝ、プロ野球選手人生―。

>WBCのおかげでプロ野球選手になりたいというお子様が増えたとか、
>バッティングセンターが混んでるとか、
>野球への関心が高まってますが、
>じゃあ、どうすれば野球選手になれるのか、
>なったらなってで寮生活とか、嫁さんの探し方とか、
>遠征の飛行機・新幹線はどうなっているのかとか、
>いろいろためになる情報がつまってます。
   ↓
続きを読む
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2006年02月20日

ブログ本「古田のブログ」(アスキー刊)

古田敦也著『古田のブログ』(アスキー刊)
「監督になったらもう、ばかなことはできないからね」
そう語りながら繰り出される限界トークとギリギリショット。最初はブログはなんなのかもよくわからなかった古田がブログにはまり、眞鍋かをりにならぶ超ヒットブロガーにまでなった秘密がここにある。
Amazonへのリンク

詳しい内容は、続きを読む
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2006年02月11日

「野球難民」を読んで〜ここに出た人たちにもう1回ほりえもんのことを聞いてみたい気が。。。

吉岡 悠「野球難民」(長崎出版)←リンク先はAmazon
著者が、「月刊古田敦也」に寄せたメッセージ→古田敦也よ、野球にもう一度、光を。

詳しい内容については、実際に読んでもらうとして、続きを読む
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2005年12月06日

わが愛しきパ・リーグ&「好きな球団歌・応援歌ベスト3」の回答

「純パの会」代表:大倉徹也「わが愛しきパ・リーグ」(講談社)

発行されたのが、今年の二月。つまり、今シーズンの始まる前だったから、今年
は著者にとっては溜飲の下がる思いだったでしょう。
それもそのはず、続きを読む
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2005年12月04日

上原浩治「我慢」

上原浩治「我慢」(ぴあ)
今年の彼は「我慢」弱いピッチングだったなあ〜!

以上


っておしまいかい?続きを読む
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2005年08月15日

燃える!タイガースな人々&Number634「猛虎の魂」

1.関西ライター猛虎会編著「燃える!タイガースな人々」(小学館文庫)

出版社/著者からの内容紹介
日本列島にタイガース旋風が吹き荒れる中、人生を賭けてタイガースに入れ込む正真正銘の虎キチたち。甲子園と並び虎ファンの間で「聖地」とされる居酒屋や喫茶店を経営する人たち、タイガースをテーマにしたゼミを開いている大学教授、「虎スーツ」で一発逆転の人生の転機を迎えた社長など、タイガースを愛する事に関しては人後に落ちない強者どものニッポンを明るくする涙と笑いの18の人間模様。(編集担当/小学館出版局文庫・文芸編集 室田弘)


2.猛虎の魂/Number・634号(最新号)/文藝春秋


リンクは雑誌の最新号になるんで、8月25日以降はバックナンバーから探してください。

<一部紹介>
SPECIAL FEATURES
◆2005阪神を読む◆文◎永谷脩
 非凡の凡将、岡田彰布
◆西の鉄人番長◆文◎中田潤
 金本知憲「アニキのキモチ」
◆元F1セブンの成長◆文◎阿部珠樹
 赤星憲広「1番打者が5冠を狙う」
◆沈黙のエースの告白◆文◎平山譲
 井川慶「大切な季節が待っている」
◆和製大砲復活の道程◆文◎永谷脩
 濱中おさむ「やっぱり4番を打ちたい」
◆最強セットアッパー誕生秘話◆文◎城島充
 藤川球児「あの夜からすべては始まった」
◆生え抜きの矜持◆文◎城島充
 桧山進次郎「暗黒時代を知るからこそ」
◆最強の5番打者◆文◎石田雄太
 今岡誠「果てしなき打撃論の追求」
◆ベテラン捕手の方法論◆文◎阿部珠樹
 矢野輝弘「マウンドに行かない哲学」



>この手の本って、他の球団ものは優勝するか、地元限定でしか作れないんじゃあ?
>ドラゴンズものなんか、企画の段階でボツやな?
>ということで、他のセリーグ4球団の皆さん、タイガースとドラゴンズどっちを優勝させたほうが、自分たちにとって得か、よーく考えてみましょう。
>こっちの方も、タイガース系のシェア高いし。
   ↓
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2005年08月05日

【野球関係読書記録】合併反対&現役続行

1.プロ野球・チーム存続を考える会・記録本編集委員会「合併反対」(長崎出版)
出版社/著者からの内容紹介
プロ野球・大阪近鉄バファローズとオリックスブルーウェーブの球団合併が、2004年6月13日に発表。愛するチームの消滅危機に、ファンが立ち上がりました。贔屓チームの垣根を越えた全国規模のファンの運動は、プロ野球史上初めてといえるでしょう。本書は、「プロ野球・チーム存続を訴える会(旧称:バファローズ・ブルーウェーブのチーム存続を訴える会)」の活動を通して、球界再編騒動の当事者の一方である「ファン」にスポットライトを当てたノンフィクションです。ファンが何を思い、どう行動し、どう挫折していったか……。運動の立ち上げから隆盛、そしてファンに突きつけられた現実と、未来への課題。当時報道されなかったファンの真実がここにあります。

2.矢崎良一「現役続行―プレイボールは二度かかる」(竹書房)
出版社 / 著者からの内容紹介
田口壮、川崎憲次郎、嶋重宣、西本聖、前田勝宏、小野仁…。野球人に訪れた「岐路」。彼らはいかにして「絶望」に立ち向かったのか。13人、復活の真実。


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2005年08月01日

ビートたけし・松井秀喜「野球小僧」

ビートたけし・松井秀喜「野球小僧〜少年たけしと少年マツイ」

出版社/著者からの内容紹介
メジャーリーガー・松井秀喜と大の野球ファン・ビートたけし の超豪華な顔合わせが実現!野球の魅力はもちろん、 少年時代の思い出から人生論まで語り合った極上の対談集

>松井秀喜は小さい頃「オレたちひょうきん族」をよく見ていたというし、
>たけしは、松井さんって呼ぶし、
>お互い尊敬しあっている同士の対談集です。
>中身を細かく書いてしまうと、読む気がなくなってはいけないので、
>詳しくは読んでください。
>こちらの人気ブログランキングで取り上げている人はいますか?
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2005年06月20日

新本格猛虎会の冒険(東京創元社)

新本格猛虎会の冒険(東京創元社)
熱烈な阪神タイガース・ファンの推理作家たち――有栖川有栖、いしいひさいち、北村薫、黒崎緑、小森健太郎、白峰良介、そしてE・D・ホック、逢坂剛(序文)、佳多山大地(解説)というラインナップによる全編書下し。
って、野球に合わせて9人揃えてあります。

目次
阪神タイガースは、絶対優勝するのである!(逢坂剛)
五人の王と昇天する男達の謎(北村薫)
一九八五年の言霊(小森健太朗)
黄昏の阪神タイガース(エドワード・D.ホック)
虎に捧げる密室(白峰良介)
犯人・タイガース共犯事件(いしいひさいち)
甲子園騒動(黒崎緑)
猛虎館の惨劇(有栖川有栖)
解説ー虎への供物(佳多山大地)
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